2026/07/27
マーケツールの断捨離サービス「Re:Stack」のプレリリース
本日2026年7月27日、株式会社ベイズ&ビヨンドは、マーケツールの断捨離サービス「Re:Stack」をプレリリースしました。
Re:Stackとは
契約済みのマーケティングツールを棚卸しし、未活用・機能重複を統廃合して費用を最適化するサービスです。削減できた費用の一部だけをいただく成功報酬型で、診断そのものに費用は発生しません。削減余地が見つからなければ費用は0円です。
Re:Stackの特徴
- 削減を目的関数にした監査 — 導入や活用の提案ではなく、まず「減らせるか」から入ります
- 特定ベンダーに紐づかない中立性 — 販売代理店契約による推奨バイアスがありません
- 可視化で終わらせない — 統合先の判断、移行計画、解約手続きの段取りまで踏み込みます
Re:Stackの提供価値
- 契約中ツールの棚卸しと、削減余地の可視化
- 更新月・解約通知期限のカレンダー化による、無駄な自動更新の防止
- 統合の判断から移行・解約手続きまでの伴走
- 成功報酬型のため、削減できなければ費用はかからないという安心感
先行導入企業の募集
サービス立ち上げにあたり、先行導入企業を3社限定で募集しています。事例掲載(企業名の匿名化も可)にご協力いただける企業さまを対象に、簡易診断を無料で実施します。
サービスの詳細・お問い合わせは以下をご覧ください。
- サービスページ: マーケツールの断捨離サービス「Re:Stack」
- お問い合わせ: 簡易診断(無料)のお申し込み
以上
株式会社ベイズ&ビヨンド
代表取締役 山田 良太